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シドニーで半年間の語学留学をする学生さんへインタビュー!

今回は、Ability English Sydney校へ通っている、大学4年生の片岡拓真君ことTACO君! 國學院大学の外国語文化学科に在学中で、就職前にしっかり英語を勉強したいと留学を決意されました。 オーストラリアで6カ月間の語学留学中ですごくノリのいいキャラで面白い彼に、留学中のあれこれをインタビューしてみました!! Chihiro(以下C):留学先にオーストラリアを選んだ理由は?! TACO君(以下T):もともとマルチカルチャーの国ということは知っていて、興味があり住んでみたいと思っていた。大学の先生にオーストラリア人がいて、オーストラリアの英語が聞きやすいと言われたのと、リスニングが弱かったので、自分の弱点を伸ばしたいという理由でオーストラリアにしました! C:実際オーストラリアに来てみてどうですか? T:すごく快適ですね。日本と違って生活のリズムがスロー。マルチカルチャーを体験できて飽きる事がないですね!自分には合っているなと感じてます。 C:TACO君はホームステイしていますが、どんなご家庭ですか? T:僕のところは、Noth sydneyのエリアで住宅街、静かな感じです。お父さんがイギリス人、お母さんがインドネシア?かな。高校生の息子さんがいて、すごく勉強をがんばっている!すごく面倒見のいい家族で、お母さんの料理がすごくおいしいんですよ!日本食が恋しくなるかなと思っていたけど、お母さんがアジア系なのでお米とかも出してくれて、ホームシックは全然ないです!(笑)はっきり言って当たりだなと思ってます。 あと、お父さんが結構英語を教えてくれます。「これは絶対知らないだろう」みたいなSpecificな単語を教えてくれたり、学校では習えない日常会話で使えるカジュアルな英語を教えてくれるので、学校と家で勉強できる2面性を気に入ってますね。 C:ところで今は滞在何か月目ですか?英語の伸びはどうですか? T:今は3ヶ月目ですね。最初はIntermediate Plusというクラスに入ったのですが、今はUpper Intermediateにいます! 先日までサバイバーイングリッシュという授業を取ってたんですが、その授業のおかげですごく英語力は伸びたなって思います。サバイバーイングリッシュでは、実際に街に出て、道端の人に話しかけたりするんですが、スピーキングの伸びをすごく感じますね。というか、自信がつきましたね。今では、ショップの店員さんや通りすがりの人でも気軽に話しかける事ができます。一般英語のクラスだけでは絶対に出来ない貴重な経験ができたなと思ってます。 C:カナダで1カ月の短期留学も経験されたと聞きましたが、どう違いますか? T:そうですね~。カナダでは大学の授業を受けていたので、ちょっと固い印象でしたね。教科書使ってしっかりグラマーやって、リスニング・スピーキングやるかと言われたら20%ぐらいだったと思います。人種も中国人、韓国人、日本人といった感じでアジア系が多かったですね~。 今通っている一般の語学学校とは全然違うと感じています。色んな国の留学生がいるし、楽しんで学べるという点が違うなと感じてます! カナダではケープブレトン島という田舎町にいたので、日常生活では、ネイティブが多かったですけどね! C:放課後とか週末って何してるんですか? T:今は就活も控えてるので、日本の学校の事などを勉強する時間に充てていますね。あとは~・・家に帰るまでに、カフェよってコーヒー飲んだりしてますね。周りの友だちとかは、結構アルバイトしている方も多いんだけど、自分の場合は、来る前に日本でめちゃくちゃバイトしてきたので、こっちではバイトはしないと決めてきました。 オーストラリアに来てまで、日本と同じ生活はしたくないなと思ったので、今は結構優雅な生活をしていますね。 C:オーストラリアって結構仕事もあるので、仕事仕事!ってなっちゃう方も結構いらっしゃいますが、日本でしっかり貯金されてきたんですね。 T:バイトして疲れて勉強できない→学校に寝坊する、だったら、学生として本末転倒じゃないですか?それだったら、自分はしっかり体調整えて勉強したいと思いました。 C:すごい!意外と真面目なんですね(笑) T:週末はWynyardまで行って、海みたり、ご飯食べたり~みたいな優雅な感じで楽しんでます。毎週は行かないですけどね。家に残って勉強したりするときもあります。 C:いつもお茶らけているキャラなのに、ほんとに以外に真面目なんだね~!イメージと違った(笑) T:いや意外とパーティーとか嫌いで、結構一人でブラブラしてる方が好きですね。 C:シドニーについてはどうですか? T:シドニーの魅力としてはマルチカルチャーというのもあって他の国にいかず色々な国の文化に触れられるというのはとってもお得な感じがしますね。住みやすさと、アットホーム感に関してはバツグン!お店も沢山あるし、観光し放題だし、すごく楽しめる場所ですね。でも、僕は皮膚が弱いので水が合わなかったっていうのはあります。なので、そういった事が心配な人はしっかり薬は持ってくるべきですね! C:何か留学中のおもしろいエピソードありますか? T:面白いエピソード?!もう、常にですね(笑) 友だちと話しているだけでも面白いし、学校の授業も面白い。みんな仲良くて、フランクなので毎日ほんとにおもしろい、新鮮ですね。日本で英語を学ぶよりも、こっち(オーストラリア)に来た方が確実に楽しく学べる。それは断言できる!! C:今回マイステージをご利用いただきましたが、どうでしたか?! T:留学を考えた時に、自分なりに他のエージェントも調べてたんですよね。マイステージは大学の留学説明会で知ったんですが、自分が知ってるエージェントよりかなり丁寧で、こんなエージェントあるんだな!って感じたんですよね。 相談も親身になってくれたし、結構近い距離で友だちの様な感じで接してくれたのが自分の中では嬉しかったので、マイステージに賭けてみようかな!と思いました(笑) これからも大学の後輩にもマイステージオススメしていきたいレベルです! C:ありがとうございます!これからも頑張ります!(#^^#) ‐ ‐ ‐ ‐ ‐ ‐ ‐ ‐ TACO君、貴重なインタビューをありがとうございました!実は去年の10月には帰国されており、 その後、TOEICの点数も大幅に上げられて、就職活動もうまくいったと嬉しいご報告を頂きました(^o^)/ これからもTACO君のご活躍をスタッフ一同楽しみにしております。 ★★オーストラリア留学・ワーホリ・インターンシップ★★ メール:japan@gnasolutions.com.au LINE:mystage.japan  (クリックで友だち追加!) 電話:03-5944-8321 営業:月~金 […]

インターンシップ参加者へのインタビュー:日本語教師8週間

忙しいけど、すごく楽しい! 今回は、ワーキングホリデーで渡航され、語学研修後に日本語教師インターンに参加してくれたYuya君にインタビューをしてきました! 彼は語学学校で勉強中にも、近くの大学に潜入し、得意の卓球で学生じゃないけどサークル活動に呼ばれたり、急に自転車を購入してUber Eatsのアルバイトをしたりなど、かなり積極的・行動力のある学生さんでした? 語学学校卒業後に、日本語教師のインターンシップをしてみたい!という事で、オーストラリア現地で参加を決定されました。 2カ月間のインターンシップ参加で、インタビューに行かせてもらったのは、6週間目のいよいよクライマックスという時期。 Yuya君への手配先は、シドニー市内から約30分圏内にあるHigh Schoolです。   朝は授業の準備から始めます。先生もとってもフレンドリーで自由な雰囲気がとっても気に入っている様子。 慌ただしい朝ですが、モーニングティーを楽しみながら、先生たちと打ち合わせ姿もすっかり板についていますね。   実際に見学せてもらったけど、すごく楽しそうに授業をされていて、先生からも教員はYuyaの天職よ!と言われるくらい。   こんなYuya君ですが、最初にオーストラリアに来たときは「Yes」「No」「Yeah…」くらいしか言えなかった!そうです。 もちろん留学を含む、海外経験は今回が初めてとのこと。オーストラリアに馴染みすぎて、そう見えなかったので驚きです^^ 12週間の語学研修でしたが、惜しみない努力でしっかり英語力を伸ばされました!! 最初はスピーキングは本当にビギナーレベルだった。 僕は最初のクラス分けでIntermediate(中級)クラスに入れたが、スピーキングは全くと言っていいほどできなかった。 語学学校へ通っている間は24時間ずーっと英語の事を考えていた。と話すYuya君。 「僕が英語力の伸びを感じたのは、最初の1カ月。ネイティブの友だちが出来たり、生活することによって毎月自分の英語力の伸びが実感できた。それは自分が努力してきたからだと思います。具体的には、英語は話さないと伸びない。インプットしないとアウトプットも出来ないと思っているので、最初の方は学校がおわったら4~5時間はカフェで単語や文法を自習していました。でもこれは今も継続してやってて、5カ月間ずっとそれは続けています。 僕は運もいい方だと思っていて、ネイティブ(オーストラリア以外の英語圏の方も)の友だちも沢山できて、よく遊びに行ったりするのでそこで、勉強した英語をアウトプットする場にしています!正直、日本人の友だちと遊んでいる方が、楽だし、深い話もできるけど、せっかくオーストラリアに来てるんだからこの環境を利用しない手はないと思ってます!でも、こっちで出来た友だちは本当に仲良くしてくれて、違う文化をしったり、すっごく楽しい!日本での当たり前が通用しないという事も学んだ。」 ネイティブの友だちは日本語を学びたい人へのボランティアへ参加したり、ランゲージエクスチェンジにこの期間は毎週参加するなど目標をもって積極的に参加したそうです! 自分で色々探して、積極的に参加する事でネイティブとの出会いは沢山ある!との事です? Q.日本語教師アシスタントに参加されたのはなぜ? 語学学校はUpper Intermediateで卒業しました。文法やリーディングは納得できましたが、自分の中ではスピ―キングはUpperまでは行けてないと感じていました。 両親ともに学校の先生で、教職に興味があり、教えるのが好きというのもありましたが、現在の自分の弱点が、Listening、Speakingだとわかっていたので、その苦手分野を伸ばすためにインターンシップに参加を決意しました。なので、このインターンシップ中はスピーキングとリスニングに集中しています。そして、確実に力はついていると感じています! Q.オーストラリアの学校についてはどう思いますか? 生徒達は学ぶことにすごく前向きだと思います。日本語の授業とってる子は毎日僕のところにやってきて、暇な時間があれば日本語のスピーキング練習相手になってほしいとか、わからないところを聞きに来る。また、逆に英語を教えてあげるよ!と流行っているYOUTUBERの動画を解説してくれたり、オーストラリアのスラングを教えてくれたりする。生徒たちとはGive and Takeですごく良い関係を築けていると思います。 こっちの子ども達は、素直で明るくてめっちゃ可愛い!けど、すごい速さで英語を話すので、日本人の僕からしたらすごく賢く見えてギャップがある(笑) この学校の校則は緩いですが、みんなしっかりしていて、最初に思っていた欧米の学生のイメージと違った。自由に育てられているけど、みんなそれぞれの考えをしっかりもっているなと感じた!文化・教育の違いも、インターンシップを始めて更に良く知る事ができた。 金曜日の中休みに先生たちのミーティングがあるんですが、お茶とかケーキとか沢山出てきてすごくリラックスした空気の中ミーティングが行われていてビックリしました。授業中とかも、わりと自由にお菓子とか食べたりできます(笑) Q.第二言語を学ぶ環境で日本との違いはありましたか? 日本の学校で英語を学ぶときは、日本語で英語を学ぶが普通だと思うんですが、オーストラリアで日本語を学ぶときは日本語で日本語を教わっている。それが決定的な違いだと感じた。なので今回受け持ったクラスは日本語を勉強しはじめて半年くらいの学生たちだけど、結構日本語を話す事ができる。だけど学生たちは、先生のゆっくりした丁寧な日本語なら理解できるが、僕のネイティブの日本語を理解はできないので、僕は殆どを英語を使ってコミュニケーションを取っています。日本語教師は日本語を話す機会が多いイメージがあったけど、全然そんなことはなかった。 学校で行われている日本語のテストを受けたこともあるんですよ~!僕は当たり前ですが、日本語を聞くのは何も苦労しなかったですが、それを英語に翻訳するのがすごくむずかしかった。実際の授業で先生にあてられて、生徒の前で発言したりもしました。もちろん英語で!文法が間違ってたら生徒がここは名詞じゃなくて動名詞になるよ!と教えてくれたりもした。 Q.最後にインターンシップに参加してみていかがでしたか?今後の目標は? 僕は、2カ月でインターンシップ参加しましたが、ベストな期間だったと思います。僕は結構シャイな性格なので、生徒たちと仲良くなるのに1カ月くらい必要だった。2カ月目は信頼関係も築く事ができ、本当に楽しくなった! インターンシップは無給だけど、この2カ月、お金の事を考える事がないくらい充実しているし、給料が出ないから行きたくないと思ったことはありません。なんなら3カ月目もやりたいくらい! 今後は、もっと英語を勉強したいですね。ケンブリッジ検定などの英語の資格を取りたいし、その後は企業でのインターンシップなども視野に入れている。 Yuya君から、最後にメッセージ ワーホリにきて一番良かったなと思う事は、世界中に友だちができたところです!! まだまだ僕の英語力は足りないと思っているし、言葉・文化の壁に苦労する事もありますが、僕のワーホリではいい出会いばかりしかなくてとても楽しんでいます。 オーストラリアへ来たのは気候がいいというのが理由だったけど、この5カ月色々な人と関わらせてもらって、オーストラリアは人が本当に親切だし優しい!フレンドリーで本当に大好き!!(笑) もし、これからワーキングホリデーやインターンシップを考えている方がいれば、僕からアドバイス出来る事は、「本気で何かをしたいという気持ちで来て下さい!」という事ですね。そうすると人生の中でも1位、2位を争う経験ができると思います!! ‐ ‐ ‐ […]

ホテル有給インターン成功体験談!外資系ホテルで内定!

インターンに参加した経緯と成功例 マイステージのホテル有給インターンシップでホテルでキッチンハンドとして働いた方が 「日本の外資系ホテルで、フロントとして働くことになりました」 という、とてもうれしいニュースが届きました。 彼がマイステージのインターンシップに申し込んだ理由は、語学学校卒業後、「お客さんはほとんどローカル!」のジャパレスで、3ヶ月間ウエイターをしていましたが、メニューを取ったりするくらいで限られた英語しか話せないので、生活を変えたい!英語を伸ばしたい!ということでした。 英語力がインターミディエートレベルの彼にご紹介したポジションはキッチンハンド。 最初は「キッチンハンドで英語を話すチャンスがあるのか」とかなり悩んだ末に参加されました。 ホテル有給インターンシップに参加し、日本に帰国した彼からこの様なフィードバックを頂きました。 キッチンハンドの仕事とは? 確かに忙しくて黙々と作業することも多く、なかなか他のスタッフと英語で話す余裕も無く、仕事中にお客さんと接する機会は少ないです。 ただ、仕事が終わると、ほぼ毎日 外国人の同僚と一緒に飲んだり 晩御飯を一緒に作って食べたり お休みはツアーに参加したりしました。 休みの前の日は、ビールを飲みながらオージーとのディスカッション大会です。 オージーはディスカッションが大好きで、自分はこういう風に思う、これはどうなのか? たまに日本の政治の話や国交について、歴史についてなどなかなかついていけなかったり、単語力が無さ過ぎて話せない話題もあり、とても悔しい思いもしました。 しかし、その苦い経験を通してもっとがんばらなければと意気込み、オージーや、よく話せる友達を作って積極的にがんばった結果、ディスカッションにも参加できるようになりました! 本当は、どうしてもウエイターがやりたかった。 その理由は「お客さんとしゃべれるから。」と思っていた。 でも、よく考えると、 どんな仕事でも忙しいときは話す余裕なんて無い ジャパレスもそうだった。 単にオーダーとって、料理運ぶだけだったなあ・・・ お客さんはあくまでもほんの30分や、1時間くらいレストランに滞在するだけで自分と特に仲がいいわけでもない。 そんな人と自分の考えを英語で外国人たちと深夜まで話し合うなんてことは絶対に無い。 ということで、だんだん自分の置かれている環境、インターンシップの生活自体が楽しくなり、積極的に仕事にも取り組むことで、マネージャーにも、同僚にも認められ、 よくがんばった人だけに与えられる賞をもらいました。 インターンシップだからと言っても、ローカルのスタッフとして同じように認めてもらえます。 帰国後、仲間との熱いディスカッションで鍛えた単語力、意見を短時間で的確に言うという英語力を武器に外資系に飛び込みました。 そして見事合格! マイステージの有給インターンシップに参加したことで、自分の人生が大きく変わったと思います! 無料で留学相談はこちら ▶️

オーストラリアのワーホリで200万円以上貯金できる方法!

オーストラリア滞在一年でで大金を貯金 オーストラリアでワーキングホリデーをしている1年間の間で なんと3万ドル以上(日本円で約260万円)貯金した方がいらっしゃいます! それが、下記インタビューに答えてくれているサヤさんです? サヤさんは3カ月語学学校へ通ったあと、有給インターンシップへ参加し 9ヶ月間でこの多額の貯金を作ったそうです・・!!! 3万ドル・・、日本では年収くらいじゃないですか? そう簡単に1年で貯金出来る額ではないですよね???! それを半年で貯金できるオーストラリアってほんと、どうなってるの~!?(笑) 100万円でもすごいのに、、倍以上貯金できているなんて~~! オーストラリアは時給が高い国ではありますが ローカル(オーストラリア企業)で働くのは実はとっても困難な事! シドニーで日本食レストラン時給17ドルでバイトして 週に200ドルの家賃を払っていたんでは、ある程度の貯金は可能でも 三桁の大台はなかなか難しいですよね?? 彼女がどのようにオーストラリアで貯金したか気になる方はこちらのビデオをチェックしてみて下さい~! 大きな貯金が出来たのはスゴイですが、それ以外にも有給インターンシップへ参加したことで 得たものが沢山あるようで、本当に素晴らしいです✨✨ もちろん、200万以上の貯金に成功したのはさやさんだけではありませんよ~~!! 詳しい話を聞きたいという方はお問合せボタンからお気軽にお問合せ下さい♪ LINEでのお問合せは下のボタンからどうぞ! 今すぐお気軽にお問い合わせ ▶️

オーストラリア到着後2週間でローカルジョブをゲットしたTさん♪

こんにちは、マイステージ日本オフィスです!明けましておめでとうございます。2019年もマイステージを宜しくお願い致します! さて、今日は日本から有給インターンシップへお申込み頂き、渡航後2週間で仕事をゲットしたお客様TさんからのLINEをご紹介します! オーストラリアへ来る前はフィジーで6カ月間語学研修をしていた彼女。 6カ月間はFijiに語学留学、残り6カ月はオーストラリアでワーホリという1年の留学プランを立てていたようです! 半年の語学研修後、まだまだスピーキングには自信がないという事でしたが、英語チェックをパスされ参加決定となりました♪ シドニーへ来てからは銀行口座を開設したり、お仕事開始までの準備を整えたり、 同じくワーホリに来ていたフィジーで出会った友だちと再会したりと楽しい時間を過ごしていたようです♪ 到着2週間後にはQLD州の知る人ぞ知る、スパリゾートでハウスキーパーのお仕事をオファーさせて頂き、 電話インタビューで見事合格され、お仕事スタートとなりました! 3カ月目になる彼女に近況をお伺いしたところ、この様にお話してくれました♪♪ なんと、毎日パーティーを楽しんでいるご様子! お酒大好きオージーとさわぐのは楽しそうですね!日本人もいる環境ということですが、 やっぱり日本人がいると安心するところはありますよね。初めての土地、英語もまだ自信がない、慣れないお仕事。 心の支えとなる可能性大です♪♪ まだ三か月たっていないのに、3,000ドル以上貯まっているとのこと! 忙しくても、給与明細みたら元気になれそうですね(笑) やはり英語には苦労しているそう。オーストラリアアクセントは、日本人にとってはなかなか馴染みがないですし、 Tさんはフィジーで語学研修後、すぐにお仕事をゲットできたのでオーストラリア英語を聞く暇がなかったでしょうからなかなか難しいのかもしれませんね。 2か国留学もいいですが、やはりネイティブ英語についていくのは大変なよう!なんせネイティブの会話はスピードが速いんですよね~! ですがTさんは、オージーとも毎日会話するチャンスが沢山あるとのことなのでこれからぐんぐん英語力も伸ばされる事でしょう♪ 詳しい話を聞きたいという方はお問合せボタンからお気軽にお問合せ下さい♪ LINEでのお問合せは下のボタンからどうぞ!   今すぐお気軽にお問い合わせ ▶️  

森の中のリゾート地での有給インターンシップでバリスタに!

バリスタ有給インターンシップ体験談 QLDの森の中にあるリゾートでインターン中のなおき君から、フィードバックをいただきました。 アメリカ留学1年、フィジー留学も経験した彼はカフェアテンダントとして採用されました。 カフェでの職場環境について ここでの生活はかなり満足しています。何よりも、英語が使える環境にいることです。 仕事に関しては、はじめの一ヶ月ほどは、オーダーをとったり、フードやコーヒーを運んだり、テーブルの後片付けなどがメインでしたが、今は主にバリスタをやっています。 バリスタは、このあとの仕事にも役立つのでとてもいい経験です。また、バリスタだけでは英語をあまり使わないので、暇な平日なんかはオーダーを積極的にとって英語の向上をはかってます。 バリスタの資格もなく、英語もあまり堪能でない私がオーストラリアのカフェで働けていることにとても満足しています。 勤務時間について 私の仕事は基本、10時頃から5時までで、日によって違いますが、大体、5時間から、6時間ほど働きます。朝早く起きなくていいし、夜も仕事がなく自由時間があるので、とても自分にとっては都合がいいです。 また、私の友達はもっとお金がほしいのでダブルワークや、トリプルワークなんかもして、私の2倍以上稼いでる人もいます。 英語の伸びについて リスニング力に関してはこの2ヶ月で自分でも気づくぐらい伸びました。これはオーダーテイクのおかげだと思います。 休みの日や仕事が終わったあとのフリータイムは基本的には図書館で英語の勉強です。 たまに、バーでご飯や飲み物を友達と飲んだり、友達で家でパーティーやお話をしたり、焚き火囲んでみんなでお喋りなど、様々です。ツアーにはあまり参加してません。 貯金は、1日に5時間しか働いてない割にはかなり満足しています。日本でバイトするのが馬鹿らしいぐらいです。 滞在先費用などについて アコモデーションは、私の家について言えば、週$84で一人部屋です。6畳ほどあります。 Wi-Fiは満足とは言えませんが、それ以外に関しては満足です。

英語環境で働きたい!ハミルトン島で有給インターンシップ

「海外で働いてみたい」という夢を叶えるために- KFさん インターンシップに参加した理由 僕は、海外で働いてみたいと思ったのがきっかけで、英語環境で働け、オージーと同じ給料がもらえるのがとても魅力的に感じ、有給インターンシップへの参加を決めました。 職場環境について 職場では何人か日本人が一緒だったこともよかったと思います。 日本人のいない英語環境などを望まれる方も多いと思いますが、日本人自分一人だけでは、私は楽しめなかったかもしれません。 職場にはオージーだけでなく、イギリス、フランス、ドイツ、カナダ、アメリカなど、色んな国の人がいてみんなと友達になれました。 国や文化が違えど、同じ人として思いやりや助け合いの大切さをものすごく感じました。 休みの日は、スポーツをしたり、湖で泳いだり、カヌーに乗ったり、リゾート内でお金を使うことは、まずありませんでした。 そのおかげで3ヶ月で約7,000ドル貯めることができました! インターンシップ先は何もない大自然のど真ん中でしたが、たくさん感じること、学ぶことがありました。 日本にいたら絶対にできない事だったと思います。 英語の伸びについて 日本人も他の国の人もいた環境だったので、英語も日本語も話す事がとても良かったです。 滞在先について 現地では、オウンルームで、部屋にはベッド、ソファ、デスク、TV、DVDプレーヤー、冷蔵庫、電子レンジ、トースター、ケトル、収納クローゼット…等、すべて揃っています。 トイレ、シャワー、キッチンが共用でした。 実際に3ヶ月間参加してみて、とても貴重な体験ができ、参加をして本当によかったと思います。 インターンシップを通じて、人とのつながりの大切さを学べたと思います。 また機会があれば参加したいです!と思う程、いい体験でした! これからインターンシッププログラムに参加したいと思っている方、 とても楽しく、なかなかできない経験ですので、ぜひチャレンジしてほしいです。   今すぐお気軽にお問い合わせ ▶️  

キングスキャニオンでハウスキーピングの有給インターンシップ

オーストラリアならでは!ホテルインターンで英語も上達 <プログラム参加の理由> 日本でホテルで働いた経験があり、オーストラリアでも挑戦してみたかったこととお金も貯めたかったし、英語も上達させたかったので、いいなと思いこのプログラムに参加ました。 <キングスキャニオンでの生活はどうでしたか?> アコモデーションは18歳オージーの子と2人でシェアでした。 最初はすっごく緊張しましたがすっごく気が合って言葉が通じなくても気持ちが通じ合うぐらい仲良くなれました! 食事は、3食付だったのですが、とてもおいしくて太りました!他のスタッフもとってもフレンドリーでよく一緒に飲んでいました! 携帯が通じないので初めは少し不便に感じましたが用事があるときは部屋に行って、コミュニケーションの大切さを改めて感じました! 周りはなにもないので普段の生活は少し退屈ですが、TVを見たり、シェアメイトと話をしたり本を読んだりのんびりと暮らしていました! <仕事について> 仕事は基本的にハウスキーピングで、ハイシーズンだったのでいつも急いで、急いでと言われて結構きつかったけど慣れました。 最高7:00am-7:30pmということがありましたが大体8:00am-4:30pmか長くても6時位まででした。 仕事は、2人1組でやるのですが、いつも違う人とペアになるのでそれもよかったです。3ヶ月で$4000以上貯まりました! <感想> 日本人はもちろん、アジア人が全くいなかったので寂しかったのですが、次の日にコリアンの子が来て、同じアジア人ということで少し安心しました。 他にフランス人の子もいて母国語が英語でない者通し気があって仲良くなりました。 たまに日本語が使いたくなったけどオージーともコミュニケーションがとれるようになったしとっても楽しかったのでそんなに寂しくはなかったです。 仕事だけ考えるととっても大変だからお金を稼ぐつもりで行くのではなく、もっともっといいことがあるので、これから行く人には前向きな気持ちで楽しんで欲しいな!と思います。 砂漠の中で生活するというお金では買えない貴重な体験ができました。   今すぐお気軽にお問い合わせ ▶️  

ダーウィン/デイドリーム島で有給インターンシップ体験談

有給インターンシップを決意した理由 私は英語力を伸ばし、日本では経験できないことをしたいと思いオーストラリアにワーキングホリデーで来て、最初の1ヶ月はシドニーの語学学校に通いました。 しかし語学学校はほとんど日本人ばかりで、日本にいても変わらない環境に物足りなさを感じていました。語学学校が終わったら、働きたいと思っていたので、仕事をいろいろ探していました。 そんな時にマイステージは有給のインターンシップ先を紹介してくれるという話を聞き、参加を決めました。 マイステージからダーウィンのホテルで働くことができると紹介され、すぐ働きたかったのでそのホテルに行くことにしました。 英語もほとんど話せず、仕事が務まるのか不安でしたが、これからどんな人達と出会い、どんな仕事が待ち受けているのか…とわくわくしていました。 ダーウィンでの生活 ダーウィンは都会であるシドニーとまったく違い、広大な土地が広がる別世界でした。 蒸し暑い時もあるのですが、日本の夏よりは過ごしやすかったです。そして印象的だったのは、夕日がとてもきれいだったことです。 私はホテルのハウスキーパーとして働くことになりました。仕事内容は主に客室を清掃することです。 ハウスキーピングは思ったより体力を使い、大変でした。 でもハウスキーピングは給料も良く、慣れてきたら楽しく仕事ができました。 ホテルのオーストラリア人のスタッフはとてもフレンドリーで、困っている時は助けてくれました。 だいたい2時には仕事も終わり、その後は自分の時間です。ショッピングをしたり図書館に行ったり、マーケットにも行きました。 ホテルのスタッフとも仲が良く、ちょうどクリスマスの時期に働いていたので、パーティーも開催され、とても楽しい時間を過ごしました。 お金がたまったことはもちろん嬉しいのですが、世界中に友達ができたことが一番嬉しいことです。 ホテルで一緒に働いて仲良くなった韓国人の友達と有給インターンシップで貯まったお金でバリに行くことができたのも一生の思い出になりました。 デイドリームアイランドへ! ダーウィンでの3ヶ月間で貴重な体験ができ、英語力も伸びたのでもう一度有給インターンシップに参加したいと思い、さっそく次のインターンシップ先へ発ちました。 今度はデイドリームアイランドに決まりました。 ホテルは島にあるので、アーリービーチからフェリーで通勤していました。 リゾート地なので、景色もきれいで毎日きれいな海を見ながらフェリーに乗る経験はなかなかできないことで、今でも楽しく思い出します。 デイドリームアイランドのホテルの方たちもとても優しく、気さくにあいさつしてくれたり、話しかけてくれて、本当に良い人たちばかりでした。 このホテルでは、いろんな国の人が働いていて国際色豊かでした。 普通では知り合えないような人と知り合うこともでき、友達もたくさんできました。 時には大変なこともありましたが、それ以上に楽しくかけがえのない経験ができました。 ワーキングホリデー大成功 生活費は月に$500くらいでまかなえたので、その分貯金ができました。一つの派遣先で$3.000ずつ貯めることができました。 和食レストランでは、日本でアルバイトをしているのと変わらないような、日本人がほとんどの環境で、言葉も日本語に頼ってしまいがちです。 インターンシップ先は日本人がほとんどいないので、英語漬けで、海外で暮らしているという実感たっぷりの充実した新鮮な毎日です。 インターンシップに参加した6ヶ月間はいろんなことがあり、忘れられない大切な思い出になりました。自信がつき成長しました。このプログラムに参加して、ワーキングホリデーが大成功だったと感じています。   今すぐお気軽にお問い合わせ ▶️  

仕事と休暇のバランスの大切さを学んだ有給インターンシップ

社割でハミルトン島のアクティビティも充実体験!-EYさん 僕は6か月間、アイランドリゾートにて有給インターンシップに参加しました。 ポジションは、キッチンハンドです。 そして、このプログラムを通じて、たくさんのオーストラリア人と出会いました。 彼らは、仕事と休暇のバランスをとても大切にしている事を知り、とても感心しました。 この有給インターンシップは自分次第で充実するか、しないかが変わると思います。 勤務時間について まず仕事は、週5日で1日8時間の勤務でした。マルチハイヤーなどの、掛け持ちの仕事を希望する場合は、それにプラスで働くという形です。 貯金は、週$700~$800貯まりました!! 滞在先や食事について 部屋は基本的に二人部屋で、カナダ人のシェアメイトと生活し、お酒を飲んだり、スタッフジムへ行ったり、ビーチへ行ったり、DVDを見たり、楽しく過ごしました。 食事は、スタッフ専用の食堂でとったり、まかないを食べていました。 休日は、社割を利用し、$100~$200でグレートバリアフリーへ行くアクティビティに参加したりしました。 他にも、ジェットスキーやセイリングなども同様の価格で、楽しむ事ができました。 僕は、一生できない経験をし、大満足です。   今すぐお気軽にお問い合わせ ▶️  

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MyStageでは18年に渡り、オーストラリア現地の日系エージェントとして留学生やワーホリ、海外移住を目指すの方々のサポートをしております。オーストラリアで留学エージェントとして、長年の実績やノウハウがあるので、留学について何もわからなくても、悩みや不安、希望やゴールなどカウンセリングを通して何でもお聞かせ下さい。徹底したカウンセリングであなたの海外生活をサポートします。