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海外就職を目指す!英語を使って仕事がしたいならケンブリッジ英検がオススメ!

海外で英語力を証明するならTOEICよりもケンブリッジ英検! 「海外で働くにはTOEIC何点くらい必要ですか?」という質問を多くもらいます。 TOEIC800点持っています!というような学生さんでも、実際に英語力チェックをさせてもらうと全然話せない、という方も多くいるんですよね。 日本ではまだまだ英語の資格というと、TOEIC、TOEFL、英検等が重宝されているが現状で、求人情報などにも、TOEIC600点相当とか、800点以上なんて書かれている企業も多くあります。 ですが、「実際に海外に出て働いてみたい」という方にとっては、海外での大学や仕事場で英語が使える事を証明するとなると、TOEICのスコアがあまり基準にされてないのが現状です。 そこで、海外で通用する検定としておすすめなのがケンブリッジ検定。 今回は詳しくケンブリッジ検定についてご紹介していきます。 「生活で使える英語力」が証明できる ケンブリッジ英語検定は「読む」「聞く」「書く」「話す」の4つの技能の力を測定する4技能試験です。 「実生活のさまざまな場面で、コミュニケーションのために英語をどのように使うことができるか」を適正に評価できる検定試験として高い評価を受けています。 ケンブリッジ検定は、世界中の英語学習者や指導者にとって価値ある資格試験の開発、提供に努めているもので、英語学習者にとって価値のある英語の資格を提供しています。 その為、日常の生活、仕事、学習で使える実践的なコミュニケーション能力を鍛えるコースになっています。 近年では、世界中の20,000以上の大学、企業 (雇用者)、行政機関が、このケンブリッジ検定試験を認定しています! 日本ではまだなじみのない検定かもしれませんが、IELTSと並んで世界ではもっとも広く認知されている英語試験となっています。 5段階レベルから学習段階に合った試験を選択 【基礎レベル】KET(Key English Test) TOEICスコア(Listening&Reading)250~、TOEFLスコア(ITP)300~に相当します。日常会話など、基礎的で一般的なコミュニケーション能力が必要です。 【初級レベル】PET(Preliminary English Test) TOEICスコア(L&R)400~、TOEFLスコア(ITP)400~に相当します。外国での生活に支障がないレベルです。 【中級レベル】FCE(First Certificate in English) TOEICスコア(L&R)650~、TOEFLスコア(ITP)500〜に相当します。 大学、企業などではFCE取得によって英語能力の証明とされるため、最も受験者が多いレベルです。英語を日常使用する職場で働く方の受験をおすすめします。 【上級レベル】CAE(Certificate in Advanced English) TOEICスコア(L&R)800~、TOEFLスコア(ITP)600〜に相当します。 国際ビジネスに携わる方におすすめです。 【最上級レベル】CPE(Certificate of Proficiency in English) TOEICスコア、TOEFLスコア共にほぼ満点、またはそれ以上のレベルに相当します。 ※ケンブリッジ検定のレベル分けをTOEICやTOEFLのスコアに当てはめたスコアはあくまで目安です。 ワーキングホリデーや1年間の留学で来られる方はFCEを受講される方が多く、FCEレベルのケンブリッジ検定試験に合格した方の英語力は、十分ビジネス上で使える英語力があると評価を受けています。 それにケンブリッジ検定は一度試験にパスすれば、一生涯に渡ってその資格を保持することが出来るんです! 日本ではまだあまり普及しておりませんが、日本の外資系企業の間でも徐々に認知され始めています。 海外で勉強したからには何か資格が欲しい!という方には大変オススメの資格です。 ケンブリッジ検定とはどういった勉強方法なのか? ケンブリッジ検定のいいところは、内容が実生活に基づいているというところでしょうか。 TOEICやIELTSを勉強していると「こんな単語、どこで使うんだろう・・」というような難しい内容ばかりで挫折してしまう方も多いかと思います。 […]

長期と短期どっちがいい?家族に合ったオーストラリアの親子留学

短期親子留学のメリット・デメリット 短期留学とは、主に3ヶ月未満の留学のことをいいます。 「海外に慣れていないけど海外生活を体験してみたい」、「英語環境を経験させたい/英語に慣れさせたい」という方にお試し期間で留学できるのが短期留学。 親子での短期留学プランは様々ですが、プランの内容によっては最短で1週間からの申し込みも可能なので、長期で行くのは厳しいという人にぴったりです。 家庭の事情や仕事により長期留学ができない方や、いきなり長期で英語圏で住み始める事に抵抗を感じる方も多いですが、短期の留学では資格や高い語学力を要求されない事がほとんどなので、気軽に参加できるのが特徴です。 一年を通して家庭の都合に合うタイミングで留学でき、夏休みや年末年始のお休みを利用してプログラムに参加する方も多くいます。 また、将来的に本格的な長期留学や海外移住を考えているご家庭にとっては、住み始める前にローカルの雰囲気や文化、教育などを知ることができるので長期滞在の前に短期で体験しておくと安心ですよね。 滞在スタイルも、ホームステイ、アパートなど、様々な選択肢からご要望や目的に合わせて選ぶことが可能です。 短期留学のデメリット あまりに短い期間での留学は英語力などの成長が感じにくい場合があります。費用面では、長期割引などがないので一か月毎の費用が高くなるケースもあります。 長期親子留学のメリット・デメリット 長期留学となると、目的や予算によって選択肢が多くなるのでしっかりと検討した上で各ご家庭に合った計画が必要となります。 具体的に目的別に2つのパターンに分けて見ていきましょう。 ➀子供の勉強を中心に考えたい親御さんには・・ お子様が6 歳以上17歳以下であれば学生ビザを申請する必要があり、親御様は保護者ビザ(ガーディアンビザ)を取得する事ができます。 ただし、ガーディアンビザでは就労はできないので、滞在中の生活費に余裕を持つ必要があります。 小さなお子様がいる場合、子どもと一緒に過ごす時間に余裕を持てるので、オーストラリア生活をゆっくり満喫する事ができますし、滞在期間中に3カ月間以内であれば、現地の学校で学ぶ事が出来ます。 通常、学生ビザは最長5年間となっていますが(学校やコースなどにより異なる)、小学校1~4年生の年齢のお子様の学生ビザでは最長で2年間と短くなります。 長期滞在では、お子様の年齢やご要望によって通う学校も変わり、公立校が私立校どちらに通うかによって学費面で大きな差が出てくるので、入学するタイミングなども含め、準備期間に余裕をもって計画的に留学準備をする必要があります。 ➁キャリアアップ留学を目指す親御さんには・・ 「現地で本格的に勉強したい!」という親御さんは、学生ビザを取得し、お子様は公立学校等に通わせるというプランがおすすめ。 キャリアアップを見込む学習をしたい場合は、長期の学習が必要となるのでお子様と同様、学生ビザを申請する必要があります。 例えば、親御さんが専門学校や大学など長期で学習するとなれば、お子様の年齢によっては扶養家族としてビザを申請ができるので、学生ビザの申請もそこまで難しくなくなります。 専門学校や大学への入学となると、英語力(IELTS5.5以上等)を証明する必要もでてきますが、入学の前に英語力を証明するためのテストで済でしまうケースもあり、基準レベルを達していれば専門学校に通う事も可能。卒業した後は、日本のみならず世界で通用するスキルを身に着けられます。 また、学費の支払いは分割払いができるので安心。 オーストラリアでは、学生ビザは14日以内に40時間まで就労できるので、学校に通いながら海外での就労経験も積めます。 長期留学のデメリット 長期で親子留学となるとビザや海外保険の費用など、事前の準備が多く、費用が重なる点が上げられます。 気を付けなければならないのは、学生は学校の決められた出席率をクリアしなければいけないので、お子様がまだ小さい場合、子供のホリデー期間中はケアセンターに預けなくてはいけない等、学費以外にも出費が考えられます。 州によって異なりますが、13歳前後のお子さんは一人で家に留守番させてはいけないなどと法律で定められているので、子供の預け先などしっかりと考慮し計画していく必要があります。 オーストラリアで親子留学をするメリット 教育水準が高いオーストラリアでは、各教育機関でしっかりとしたプログラムのもと、英語はもちろん、将来のキャリアに役立つ世界で通用するスキルを身につけることができる所です。 親子で海外生活をする上で、理想的な環境が整っているオーストラリアは、自然豊かな国で治安も良く、日本との時差も少ないので日本にいる家族とも連絡が取りやすい所もポイント。 100%英語環境の中へ入ることで子供ならではの適応能力を発揮し、子供の精神面での成長に大きく繋がっていきます。 特に近年人気の幼稚園留学や小学校低学年など年齢の小さなお子様は、自然と語学を吸収していくので、留学前の親御さんの心配とは裏腹にあっという間に語学を習得してしまったという話もよく聞きます。 州によっては条件により、公立学校の学費が半額や無料になったりもする場合もあるので、費用の面は予想外に安く済んだというケースも。 海外の子どものしつけ方や日本との教育の違いなど、学校に行っただけでは見ることのできない場面も多く見ることができるのも親子留学の大きな魅力です。 親子で一生の思い出を 近年親子留学をする方は増加傾向にあり、親子での旅行感覚でプログラムに参加される方も多くいます。 キャリアアップや英才教育を目的とした本格留学から旅行感覚での親子留学まで目的に合わせて留学スタイルが選べるので、安心してご相談いただけます。 思い切って親子留学に行って良かった!と、親子で実際に体験した人にしか分からない学びが沢山ありますよ。

IT専門学校ならオーストラリア!世界で活躍するITエンジニアを目指す

オーストラリアでITを学ぶメリット IT産業の活性化を目指しているオーストラリアでは、ICT(Information Communications Technology)の分野で活躍する労働者の教育と増加にとても力を入れているので、オーストラリアは世界で通用するITを学ぶには理想的な学習環境と言えます。 オーストラリアのTAFEとよばれる職業訓練校では、ICTが学べる様々なコースがあり、大企業などを含め多くの企業で求められるレベルのスキルや技術に特化した授業が受けられる所が特徴。 また、オーストラリアでITコースを学び資格を取ることで、コースのレベルやスキルによっては永住権も狙いやすくなる為、オーストラリアに将来移住したいと考えている人にとっても人気のコースとなっています。 オーストラリアの教育機関は世界的にもレベルが高く、英語の勉強だけでなく専門的な分野を学ぶために世界中から学生が集まっているため、インターナショナルな環境で勉強できる所も大きな特徴となります。 数ある学校の中から、一人一人の目標や条件に合った適切な学校を探し出せるのも、オーストラリアの教育環境が整っている証拠の一つです。 自分に合ったITコースを選ぶために オーストラリアの大学に編入する学生や、キャリアアップやキャリアチェンジの為に社会人になってから退職留学などをしてオーストラリアに勉強しに来る方も多くいるほどです。 細かく分類わけされるICTのコースで学べる事は様々で、レベル別に細かく資格や学習範囲などが分かれていますが、学校によって学べるコースが変わるので、自分の学びたい分野のコースがどの学校で実施しているのかを把握し、学校の特色などを理解した上で学校選びを進めていきましょう。 コースにより学習期間も変わりますが、基本的には1年~2年かけて勉強していくので、期間を考慮したコースを選びは非常に大切な作業になります。 過去のキャリアに関連した分野から、自分の好きな分野を新しく学ぶなど、しっかりとした目的を持ち学習することで将来役に立つことが期待できます。 目的別コース一覧【ICTコース】 <CREATIVE PRODUCT DEVELOPMENT> 主にテクノロジーを駆使したデザイナーを目指します。デジタルアートなど、コンピュータ上で制作したデザインを映画、広告、VR、ゲーム等、様々な分野で活躍させることができます。 <DATABASE DESIGN AND INFRASTRUCTURE> デジタル世界で非常に重要な役割を果たすのがデータベース。様々な場面でデータベースの管理について学びます。 <GENERAL IT SUPPORT AND DIGITAL MEDIA IT技術のサポートについて学びます。様々な企業で求められる、ネットワークやWEB、ソフトウェアなどのテクニカルサポートについて学んでいきます。 <INTERACTIVE MEDIA, 3D ANIMATION AND GAMES> ゲームアニメーションやメディアテクノロジーの分野で活躍するための、クリエイティブで技術的なプログラミングスキルを学びます。 <IT PROJECT MANAGEMENT> プロジェクトマネジメントのテクニックやプランの立て方を学びます。 <IT SECURITY> 進化し続けるテクノロジー世界で非常に重要な役割を果たすのがセキュリティです。IT業界におけるネットワークやサイバーセキュリティについて学びます。 <IT STRATEGY AND MANAGEMENT> ICTマネージャーとしての経験がある方のスキルアップのためのコースです。更なる分析能力の向上や企業に貢献するテクノロジー技術の管理能力の向上などを目指します。 <NETWORK […]

通じる英語を身につける!スパルタ発音矯正クラス

英語が上手=発音が上手と言っても過言ではありません。 英語ネイティブと話す時、「なかなか通じない・・」「何回も聞き直されてしまう・・」というような経験はないでしょうか? 一体なぜ、あなたの英語が通じないのか・・ それは、発音 pronunciation にあります!! 日本語は便利で、アルファベットもカタカナに置き換える事が出来ますが、そのカタカナ英語はネイティブには全く通用しません。 何回も聞き直されない、しっかりとした発音を身につけたい!!という方にオススメの学校をご紹介します。 SCOTS English シドニーCBDのワールド・スクウェア、ミュージアム駅すぐのロケーションにあるSCOTS Englishでは、発音矯正のカリスマと呼ばれる先生がクラスを監修しているPROMCOM(プロンコム)というクラスがありあす。 PROMCOMは(Pronunciation+Communication)を掛け合わせた名前で、発音矯正とコミュニケーションに力を入れたコースになっています! 発音矯正を通して、スピーキングとリスニングを徹底的に鍛える事ができるコースなのです! 伝わる英語を話せるようになりたい方!! 通常320ドル/週のコースが、今なら250ドル/週で受講可能!!! 期間限定プライスとなりますので、気になる方はお気軽にお問合せ下さい。

クイーンズランドで10日間の英語Camp

オーストラリア、クイーンズランド州カンタベリーカレッジでは、 サッカー Football +ステム STEM +英語+観光 を一度に体験できる、サマーキャンプを提供しています♪ カンタベリーカレッジは、カレッジといっても大学・短大ではなく、付属の幼稚園から12年生までの私立学校です。 ポイント① 今話題のSTEM教育が英語で学べる!! STEM教育とは Science(科学)、Technology(技術)、Engineering(工学)、Mathematics(数学)の学問領域を一括して扱う国際的に用いられている教育分野のことで、次世代に生きる子供たちのための教育として、日本でも注目を集め始めています。 カンタベリー・カレッジの一番の特長は素晴らしく整った設備施設と高レベルの教師陣です。 特に理工系の大学の研究室並みに整った先進の設備を使って行われるSTEM (Science Technology Engineering Mathematics)は科学、技術、工学、数学を結び付けた教育プログラムです。ロボットを製作したり、実際にロケットやドローンを飛ばしてデータの分析を行ったりしています。 そしてほとんどが博士か修士課程を修了している優秀な教師が指導をしています。カンタベリー・カレッジはクイーンズランド州内の各大学と協定を結んでおり、条件を満たした生徒はカンタベリー・カレッジに在籍中に大学1年目の科目を専攻することが出来ます。 ポイント②プロのコーチ、選手がやってくる!! イングランドプロサッカーリーグに加盟するサッカークラブウェストハム・ユナイテッド・フットボール・クラブ(West Ham United Football Club)のアカデミーコーチと選ばれた選手たちとのセッションタイムが設けられています。 クラブ活動が日本のように一般的ではないオーストラリアですが、陸上、フットボール、バスケットボール、クリケット、ネットボール、ラグビー、サッカー、水泳、テニス、タッチフットボールなど様々な課外活動があるカンタベリーカレッジならでは出来る事ですね。 期間 10日間 プログラム内容 ・サッカーコーチング ・観光 ・STEM lessons ・English lessons ・空港送迎 ・学校までの送迎 滞在先 ホームステイ(1日3食の食事付き) 対象年齢 8歳~17歳の男女 英語レベルについて ·  中級程度の読み書き、スピーキングができること · 英語での指示を理解できること ※通訳者は利用できません 計 AUD$1,995  日本では外国人とプレーをする機会はなかなかないもの。 世界で活躍できる選手に近づいてチャンスを手に入れよう! 無料でお気軽にご相談・お問合せ下さい。

オーストラリアで介護・福祉を学ぶコース

オーストラリアで介護・福祉を学ぶメリット 高齢社会は日本だけでなく様々な国で深刻化しており、介護師の需要は世界中で広まっています。 オーストラリアは介護・福祉施設がとても充実しているので、将来、施設で働く事を目標にしている方にとって、オーストラリアで介護や福祉を勉強する事は、日本国内外問わず、様々な場所で働けるチャンスが増える大きなメリットとなります。 オーストラリアで介護や福祉家計おお仕事をするには、まず専門学校で勉強する必要があり、コースを修了することで、現場で働く為のスキルを身に付けていきます。 また、まずはボランティアという形でマイステージのプログラムに参加いただくと、オーストラリア現地の施設で働く体験ができます。 自分に合った介護・福祉のコースを選ぶために 介護・福祉を学ぶ上で、お年寄りや心身に障害を持っている人と毎日接していく事は、決して簡単な事ではありませんが、人を助ける事が好きな方や、現在介護福祉のお仕事の経験がありスキルアップしたい方、医療施設などで働きたい方にはおすすめのコースです。 専門学校を修了すれば、オーストラリアのエイジドケアセンターで就職することも可能で、長く勤めれば資格によっては永住権にもつながるかもしれません。 オーストラリアの制度では医療関係者に対する職員の安全をとても重視しており、高齢化が進み介護士が足りない状況でもあるので、専門コースでしっかり勉強する事により就職のチャンスも広がる職種です。 目的別コース一覧【Aged Care】 Diploma of Community Services (Case Management) (CHC52015) 既にエイジドケアセンターなどで働いた経験が十分にある方向けのコースです。コミュニティーサービス、高齢者や、障碍者、疾患を抱えている人々を支援する制度や支援技術を学びます。 最低100時間以上の実習があり、この実習を終わらせなければコースを卒業する事ができません。 Certificate IV in Ageing Support (CHC43015) 介護師としての数年以上の経験がある方が、施設の運営にあたる指導方針やサービス向上など、施設のリーダーシップの取り方を学びます。実践的に現場でのトレーニングを行いながら更なるスキルアップを目指すことができます。 Certificate IV in Leisure and Health (CHC43415) 患者の精神状態や身体的な健康状態を把握し、適切な健康管理方法を導入するスキルなどを学びます。 最低120時間以上の実習を終わらせなければコースを卒業する事ができません。 Certificate III in Community Services (CHC32015) このコースは、コミュニティサービス事業のクライアントと直接連携するための基盤を学ぶ事ができます。 個人、家族、グループ向けのプログラムを提供するためのトレーニング、効果的なコミュニケーションや個々のニーズの把握、文化的認識と多様な人々との協力、コミュニティ開発やチームワーク、安全な労働慣行を学ぶことができます。 Certificate III in Individual Support (Ageing) […]

アイルランド留学

 アイルランドの基本情報 留学先のイメージといえば、オーストラリア、カナダ、イギリス、アメリカなどが人気で、まだまだ情報の少ないアイルランドへの留学。 そういった国々と比べると圧倒的に日本人が少ない留学先でもあります。 「留学先では日本語を話さずストイックに勉強したい!」 「どっぷり英語漬けの生活をしたい!」 という方にはピッタリのご留学先! また、アイルランドは、オーストラリア・カナダ・イギリスに比べ物価が安く、 ワーホリの制限を過ぎてしまった30歳以上の方や、高校生の夏休み留学にも非常にオススメな留学先となっています。 アイルランドの治安は大丈夫? 治安が心配されるヨーロッパですが、アイルランドは比較的安全な国だと言えます。 しかしながら、スリや盗難などの事件も少なくありません。 どこの国にいても同じですが、油断は大敵です。 アイルランドのオススメポイント アイルランド人はフレンドリーで温かい人が多く、音楽とパブが大好き! アイルランドといえば、パブ文化が非常に発達しており、毎日何かしらのイベントが行われています。パブに行けば新しい友達が出来る!そんなところです。 日本でもよく見かけるようになった『アイリッシュパブ』の本場ですからね。 ギネスビールはアイルランドのビールです。 また、人々はフレンドリーで温かい人が多いと聞きますが、短気で怒らせると厄介だという話も聞きます。とても人間味のある人種なんでしょうね。 それに音楽が嫌いな人はいません。みんなで飲んで歌って!アイルランドの独自の音楽もしかり、有名なミュージシャンも多数輩出している国でもあります。 ヨーロッパからの留学生が多く、日本人が少ない まだまだ知名度の低いアイルランド。英語の他にゲール語を話す方もいらっしゃるみたいですが、英語に関してはネイティブスピーカーの国です。 訛りが強いというイメージもありますが、語学学校では綺麗な英語を学べますし、都市部の方ですと綺麗な英語を話す方は多いです。 日本人、日本文化が浸透していない国での留学は苦労もありますが、英語の上達は早く実感できるでしょう。 またVISAに関しても他の国に比べてもまだ緩く、ワーキングホリデー以外にも現地で就労許可を得る方法もございます。 豊かな自然、美しい緑の国 エメラルドの国とよばれるアイルランド。実際に行った人は納得の景色を見ることが出来るでしょう。 小さな町が多く、街を抜ければ妖精伝説を信じたくなるような深い緑の森や草原。シカや羊の群れを見る事が出来ます。 アイルランドには四季がありますが、年間の温暖差はさほどなく、夏の平均気温が20度、冬の平均気温が10度といったところでしょうか。 しかし一年中雨が多いのが特徴ですので、一年を通して季節に合わせた防寒対策が必要になります。 無料相談を受けてみる アイルランドの留学費用はいくらかかる? 留学費用は、留学する都市や学校、授業時間数、滞在方法などによって大きく異なります。 下記費用はあくまでも目安です。マイステージではあなたのご予算に合わせてプランをご案内させて頂きます。 語学学校の学費 各学校、コース、期間により、学費にはかなりの幅がありますが一週間の学費は、185ユーロ~300ユーロほどで。 学校ごとに週20レッスン・26レッスン・30レッスンのように授業時間が選べるところが多く、ご自身のスケジュールに合わせることが出来ます。 アイルランドの学校では、1レッスンにつき45分~60分の所が多く、学校により1レッスンの長さが変わるので、学校を決める際にきちんと確認しましょう。 滞在費について ホームステイ 各学校から徒歩またはバスで10分~45分の範囲にあるお宅がほとんどです。 ホームステイでは現地の生活をリアルに体験できますよね^^ 個室の場合または他の留学生との相部屋などがあります。また夏のハイシーズンは追加料金がある場合もあります。一週間:185ユーロ~ 学生寮 各学校から徒歩圏内またはバスで30分以内の場所に学生寮がある学校が多いです。 学生同士アパートをシェアしますので、ホームステイよりも自由度が高く、異文化に触れることができるでしょう。一週間:145ユーロ~ フラットシェア その土地に慣れてきたらご自身でアパートを探されるのもいいでしょう。 日本の様に一人暮らしのワンルームアパートというよりも、1つのアパートを数名でシェアして住むフラットシェアがポピュラーです。 都市や部屋により金額に差があります。また短期留学の方は探すのが難しいかもしれません。1週間:100ユーロ前後 アルバイト […]

オーストラリアでネイルレッスンしながらホームステイ

マイステージのパッケージプログラム ホームステイパッケージ ホームステイをしながらネイルコースを受講できるパッケージです。   空港ピックアップや到着のオリエンテーション、滞在中の充実サポートが付いて、海外やオーストラリアが始めての方でも安心していらして頂けます。 語学留学+ホームステイ+ネイル せっかくオーストラリアにいらっしゃれるのでしたら、やはりこの機会に英語も学んでみることをお勧めします♪ ホームステイをしながら異文化体験を楽しみながら、ネイルを学びながら英語まで勉強できるといううれしいパッケージです。 もちろん空港ピックアップや到着のオリエンテーション、滞在中の充実サポートが付いて、海外やオーストラリアが始めての方でも安心していらして頂けます。 プレプロフェッショナル 期間 : 20日間時間 : 約150時間 授業料 : $2,500 修了証発行 レッスン内容はトータルプロデュースアートワーク100時間と同様ですが、後の50時間をモデルの手を使い実践的に学んでいきます。(自分の爪を使ったレッスンで150時間を消化することも可。) トータルプロデュース 期間 : 10日間時間 : 約70時間 授業料 : $1,250 修了証発行 人気の高いこのコースでは、付け爪からアートまで全般的にネイルテクノロジーを学びます。ハンドケア・アーティフィシャルネイル(ティップオーバーレイ・スカルプチュー) ネイルアート(ハンドペイント・カラーアート・ジュエリーのせ・エアブラシ) リバランス・ソークオフ・セーフティー&サニテーション トータルプロデュース3Dアート デザインスカルプチャー 期間 : 14日間時間 : 約100時間 授業料 : $1,950 修了証発行 トータルプロデュース・3Dアートのコースに加えて、付け爪の中にカラーパウダーを使ってデザインを施す、デザインスカルプチャーの技法を学びます。 トータルプロデュース3Dアート 期間 : 12日間時間 : 約80時間 授業料 […]

>全てのお客様に誠心誠意のサポート

全てのお客様に誠心誠意のサポート

MyStageでは18年に渡り、オーストラリア現地の日系エージェントとして留学生やワーホリ、海外移住を目指すの方々のサポートをしております。オーストラリアで留学エージェントとして、長年の実績やノウハウがあるので、留学について何もわからなくても、悩みや不安、希望やゴールなどカウンセリングを通して何でもお聞かせ下さい。徹底したカウンセリングであなたの海外生活をサポートします。