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よくある質問 - Q&A -



よくある質問

どんなビザを取ったほうがいいですか?

ビザの種類によりできることの範囲がことなりますのでどのくらいの期間、どのように過ごすかにより選択します。

<勉強することが可能なビザの種類>

【 観光ビザ 】
3ヶ月の滞在ができて、働くことはできませんが語学学校に通ったり、習い事したり観光したり、自由に過ごすことができます。現地で観光ビザから学生ビザの切り替えも可能ですので一番楽でおすすめです。申請はインターネットか郵送になります。

【 学生ビザ 】
学生ビザの申請は、日本でも現地でもインターネットまたは郵送でできます。すべて書類が英語なので結構面倒となりますが、MyStageを含め留学エージェントを通して学校を申し込むと無料でサポートしてくれるエージェントがありますので、そのようなサービスをご利用することをおすすめします。

【 ワーキングホリデービザ 】
ワーキングホリデービザは、満30歳以下の人で、子供を持たない事が条件で取得できます。このビザは日本でしか申請出来ません。
許される滞在期間は、1年未満です。 観光ビザだと働けないですし、学生ビザだと学校にきちんと行かないとビザがキャンセルされます。アルバイトもOKで、気楽に学校にも通えますし、旅行ももちろんできますし、1年間海外で好きな事が許されるというメリットの多いビザです。

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ビザの取得って自分でできるの?

オーストラリアの学生ビザ申請は簡単です。インターネットにより申請できます。インターネットでの申請が不可能な場合は郵送により申請することも可能です。
しかし、ビザの手続きもすべて英語の書類になりますので、結構面倒なものです。そういう方はMy Stageでサポートしますのでぜひご相談ください。

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学生ビザでも仕事はできますか?

はい、できます!
学生ビザの方は現行法では学期中は週に20時間まで、休暇中はフルタイムの就労活動が認められています。
しかし発給される学生ビザには就労許可が付いていません。アルバイト等の就労活動をしたい場合は、オーストラリアに入国して、授業が開始してから、最寄りの移民文化先住民関係省(DIMIA)にて、就労許可の申請を行い、許可を得る必要があります。通っている学校の署名が必要となりますので就労活動をしたい場合は、学校のスタッフに尋ねてください。

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どうやって留学エージェントを選んだらいいですか?

留学ブームとなって久しい日本は日本国内外、たくさんの留学エージェントがあります。どのようなエージェントを選ぶことが賢いか考えてみます。

【 手数料 】
日本国内にある留学エージェントはまず、手数料があって当たり前です。海外とのやりとりをしながら情報収集をし、留学関連の雑誌等の発行や宣伝広告費等、莫大な経費がかかっていますから、当たり前と言えば当たり前です。一方、現地のエージェントは(MyStage含め)ほとんどが無料です。現地ですので、簡単にさらに密着した情報収集が可能ですし、やりとりも現地国内が多くなりかなりの経費が違っているためだと言えます。
現地エージェントは現地学校と提携することで、学校からの言わばコンミッションで成り立っているので、皆様から別途手数料は頂かずに、しかも、密着したサポートが可能なのです。

【 なぜ、エージェントを使うのか? 】
エージェントを通す最大のメリットは情報を得るということです。
インターネットが普及している現代ではありますが、文面上の情報と生きた情報はまったく違った効力があります。いかに正確な情報を得るかということが、賢く留学できる秘訣となります。
特に生の情報を提供してくれる現地にあるエージェントは強い見方です。

【 日本国内のエージェントor現地エージェント 】
留学前に日本国内で情報を収集し、現地のことについて調べることが難しいからこそ、日本国内で留学エージェントに行き、それなりの料金を支払い相談するということは当然なことです。しかし、実際現地に到着した途端、実は現地に到着してからのサポートがもっと大切だということに気づくと思います。そんな時、現地にあるエージェントは実質的にも精神的にも大きな力となってくれます。
また、現地エージェントならではの割引や奨学金等、お得な特典や情報が満載です!

【 どのようなエージェントを選ぶか? 】
オーストラリア国内だけを見ても30ものエージェントがあると言われています。総合情報センターと化した旅行から大きなスーパーまで扱った大きな留学エージェントもたくさんあります。非常に便利ですが、真の意味で必要なサポートが受けられるかが一番重要なポイントになります。
大手はたくさんのスタッフがいますので、アルバイト等のスタッフがマニュアル通りに学校を紹介してくれたり、ホームステイ等を手配してくれるといったサポートとなってしまうのは仕方がありません。
持っている情報はWebサイトで見ることができるように、どこも同じようなものです。後は、人間ですから、ハートとなってきます。
どれだけ親身になって相談に乗ってくれるか、それに限ってくるでしょう。留学生によく聞くのは、困った時に、日本人のスタッフからオーストラリア式の対応をされたということです。大手では仕方のないことかもしれませんが、それでは、日本語でサービスが受けられるというだけで、本当の意味のサポートは受けられていないということです。MyStageのように小さい企業では、ひとりひとり親身になって、相談を受けサポートできます。人間と人間の付き合いとなりますので、エージェント選びも、ご自身と気の合うところ、人間として気に入ることができるところを選んで下さい。

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オーストラリア永住のチャンスは?

オーストラリアで永住のチャンスはあります!アメリカはほぼ無理です。そして、カナダもかなり難しいです。
オーストラリアは近年、特に技術や能力のある人材を求めているので、今後も移民政策により、広く門戸を広げていくだろうと言われています。またオーストラリアは、永住権が無くても現地企業に就職し、ビジネスビザを発行して貰っての滞在するというチャンスもあります。ただ、アメリカやカナダは現地の人間も就職が困難な状況で、まして外国人の仕事は殆ど無く、かなりチャンスは限られます。

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ひとりひとりの個性、ニーズに合わせ、型にはまらないカウンセリングを通し、家族のように 親身になって一緒にどのような留学にするか考えサポートしていきます。

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